タイトルバナー タイトル欧文

音・香・灯・花で、
五感を優しく刺激し
そっと心を整える——
大人気シリーズ

空穏KUON(くおん)とは

「空穏 -KUON-」は、富山県高岡市・金屋町で代々続く美術銅器製造元、四津川製作所から生まれたブランドです。高岡銅器の伝統技術を受け継ぎながら、現代の暮らしに寄り添うものづくりを続けています。「暮らしに喜びと潤いを」という想いのもと、「喜泉堂」「KISEN」「空穏 -KUON-」の3つのブランドを展開しています。その中でも空穏は、音・香・灯・花を通して五感にやさしく寄り添う、心のインテリアブランド。日々の暮らしの中に、心穏やかなひとときを届けてくれます。このたび、祈り百貨店でも空穏のお取り扱いをスタートしました。

空穏KUONを彩る、3つのシリーズ


まどかイメージ画像

シリーズ名「まどか」は“円”を意味し、すべてのアイテムが柔らかな曲線で構成された、祈りと癒しの供養品です。空間を森のような安らぎで満たしてくれる、KISENデザインチームと奥村育枝氏によるやわらかなデザインシリーズです。

3色のカラーで
あなたらしい祈りの場

小ぶりで丸みを活かしたフォルムが愛らしい「まどか」シリーズの仏具たち。3色のカラーから、お好みの組み合わせをお選びいただけます。

柔らかな曲線の「まどか」
ステージ、大小2サイズ


塔音イメージ画像

教会の鐘塔や寺院の仏塔など、祈りの場に佇む「塔」と、そこに響く音に思いを重ねてデザインされたシリーズ。花・香・灯、それぞれの道具が「りん」として音を奏でるよう工夫されており、静かな存在感とともに、やすらぎのひとときを届けてくれます。デザイナー後藤史明氏によるシリーズです。

塔音りんイメージ画像

スタイリッシュなフォルムと
優しい音色が魅力の塔音りん

高い技術と独創的な構造で余韻の長い美しい音色を実現した“塔音りん”。洗練された見た目から奏でられる音色はメロウで優しく、長く揺らぎながらじんわりと心に染み込んでゆきます。

塔音 りん SBY08

それぞれが、「りん」として
音を奏でられる仏具”

まどかイメージ画像

「塔音りん」だけでなく、それぞれの仏具が「りん」として音を奏でる、趣向を凝らしたシリーズです。

塔音 鈴花 SBY09
塔音 鈴香 SBY10
塔音 鈴灯 SBY11
塔音 鈴棒 SBY12

ステージは、3サイズ・2色
(Natural/Brown)から
お選びください

ゆったり飾れる、大きいサイズ

塔音敷台(大)SBY15
塔音敷台(大)SBY15
塔音敷台 SBY14

横長でミドルサイズ
仏具を一列に並べても

塔音敷台 SBY14
塔音敷台(小)SBY13

小さいサイズ
形見置きにも使えます

塔音敷台(小)SBY13
サイズ比較左
サイズ比較右

大きさ違いの敷台を重ねたり、横に並べても。お部屋に合わせて自由にレイアウトできます。

小さく愛らしいおりん「ざふりん」。柔らかな色彩の座布(ざふ)と、磁石の力で自立する、組紐を使用したりん棒がポイントのおりんです。ステージ「稜花台」は、花弁のような加工を施した、輪郭の美しいヒノキの敷台です。

ざふりんイメージ画像
ざふりん色違いラインナップ
稜花台ステージ

おりんの、花のようにも見える亀結びの組紐りん棒が、花弁のようなステージとそっと調和します。

空穏でつくる、私らしい祈りの空間


ステージ美空コーデ画像

やさしい色合いの
「美空」で心を包む供養を

こんなやさしい色合いのステージはいかがですか。ピンクのステージに合わせて、仏具もピンクゴールド色でコーディネート。天然木との組み合わせが、より一層の温かみを添えます。マグネット仕様のバックパネルには、思い出の写真や手紙を飾ることも。大切な方を身近に感じられる、心温まる祈りの場です。

美空 SBY16
ステージ敷台2つ重ねたコーデ画像

ステージを重ねて
立体感のある、祈りのかたち

ゆとりある「塔音 敷台(大)」をベースに、大きめの三具足や、さまざまな仏具を一緒に飾る。横長のステージを重ねて、ミニ骨壷やお位牌などを祀る増設台として使うのもおすすめです。2段にすることで、立体感が生まれ、奥行きのあるコーディネートに。深みのあるブラウンが、祈りの空間を大人っぽく引き立てます。

塔音 敷台(大) SBY15
塔音 敷台 SBY14