手元供養ならではの、3つの思い出の置き方
「世界写真の日(8月19日)」を
きっかけに、
写真や形見など思い出にまつわる
手元供養品を3つご紹介します。
大切な人を、自分らしく手元に
感じるための、ヒントになれば嬉しいです。
一枚だけを飾る、普通のフォトフレームとは少し違います。A4サイズの透明感あるアクリルパネルには、思い出の写真やイラストを何枚も自由に飾ることができます。
笑顔のスナップも、家族との一枚も、ペットとの思い出も——賑やかに、その人らしく。「ここにも行ったよね」「この時、よく笑ってたな」——何枚も並べるからこそ、生まれる会話があります。
フォト S011を見る
木をモチーフにした、やさしいトーンのステージです。シンボリックな木のフックには、故人さまが愛用していたブレスレットやペンダントを。ペットちゃんの供養には、使っていた首輪をかけていただくこともできます。「似合っていたよね」——身につけていたものだからこそ、そばで感じられる存在があります。
【手元供養 ステージ】ステージ木陰 S002を見る
「箱」は、ただしまうための道具ではありません。日本人は古くから、大切なものを箱に納め、包み、守ってきました。形見や愛用品など、普段はしまい込んでしまいがちな小さな品々を、ひとつにまとめてやさしく包み込む「想い出箱」。蓋には写真を飾ることができるため、大切な思い出を身近に感じながら、必要なときにはいつでも箱を開き、思い出の品に触れることができます。
写真の箱は100角。ゆったり収められる200角サイズもご用意しています。箱の中には小箱も付属。ご遺骨やアクセサリーなどの小さな形見を納められます。
想い出箱 100角 T002を見る
写真を飾ったり、形見をかける、
思い出の品を収める——
今回は、自由な発想が広がる、
手元供養らしいアイテムを使った、
その一部をご紹介しました。
決まった正解はなく、あなたらしい方法で、
思い出を大切にして
いただければと思います。
大切な記憶にそっと手を
伸ばしてみませんか。













